A socially and environmentally conscious publicity company
Japanese
わさびが育つためには、きれいな湧き水が必要です

ワサビPRは未来を考える、環境にやさしい会社です。
人と人とのつながりと出逢いを大切にしながら広報活動を行います。

NewYorkのコンタクトをお探しでしたら、是非ご連絡下さい。
ご要望にお応えできるかどうか一緒に検討しましょう。



ワサビPRのパブリシティ・サービス

新聞、雑誌,テレビ、ラジオ、ウェブサイト、ブログ、ソーシャルネットワークメディアを使い、ブランドの認知度やイメージを向上させ、総合的なパブリシティ戦略を提供します。

一日にレポーターが受け取るメールの数は増える一方。多忙なレポーターが最後まで目を通すメールは多くありません。ですから、メールでピッチ(売り込み)をする場合、件名と本文の最初の一文の善し悪しが、キャンペーンの勝敗を握るといっても過言ではありません。メディアを惹き付けるような文章を書くことは、アメリカ人にとっても難しいことです。ましてや日本人であれば、いかに英語に堪能でも至難の業でしょう。

また、レポーターの中にはメールではなく、電話でピッチをするべき人がいます。電話の方が、素早く効果的にレポーターの興味を引くことが出来るはずです。

面識のないレポーターを検索する際に、ワサビPRでは北米のメディアを網羅するジャーナリストのデータベースを使います。このデータベースには、レポーターの電話番号、メールアドレスから得意分野に至るまで、普通には知り得ない情報が載っています。

ワサビPRには、メールでのピッチの書き方や、誰に、どういう風に電話でピッチをするべきか、ジャーナリストの検索方法など、経験で培ったノウハウがあります。



パブリシティの利点

パブリシティと広告とを混同される方が多いのですが、ふたつは別のものです。広告は広告でしかありませんが、パブリシティはニュースです。そして、広告よりもニュースのほうが信頼されます。優れたパブリシティをすれば、宣伝をしたいこと(専門家、歌手、芸術家、会社、商品など)が、新聞、雑誌,テレビ、ラジオ、ウェブサイトなど様々なメディアで取り上げられる可能性が高いのです。広告を出すよりも、費用は格段に安く抑えることができます。

パブリシティが安い理由は、何かが番組で取り上げられたり、記事に載ったとしても、メディアに対しお金を支払う必要がないためです。PR会社がクライアントに代わり、編集者、リポーター、プロデューサーを説得しますので、PR会社にお支払い頂く料金以外に費用はかかりません。



ワサビPRは下記の重要なメディアとコネクションがあります。
過去にクライアントをこれらのメディアに掲載した実績があります。




        

        

               


               



        


               


             



                 



            



           


 




Website Builder